すべての人にリモートワークを

CODEAL(コデアル)株式会社社長です。連絡は shota.atago@codeal.asia まで。

ユーザーは口説きたい女の子、射止めたい男の子だというくらいで接するべき

どこまでユーザーに寄り添えているのか?

もうこれに尽きます。これ以外何もいらんというくらいにこれに尽きます。

ユーザーに無関心な人は、いいものは作れず、その人自身がユーザーの人に寄り添った結果成長するということもないと思います。

どこまで寄り添えるか?これができない人は、相手から喜ばれることもなく、求められることもないと思います。

これは職種に実は関係なく、そうだと思います。

営業だけの話ではないと思います。

具体的な例を挙げます。

エンジニアの方であれば、いかに使う人が使い勝手がいいか?考えて、寄り添うことができるか?だと思います。

マーケティングをしている方であれば、その情報は届けたいユーザーに喜ばれる情報なのか?考えて、寄り添うことができるか?だと思います。

営業をしている方であれば、最も顕著に寄り添った結果が影響すると思いますが、相手が欲しいものを理解し、それをサービス、商品として提案できるか?だと思います。

ユーザーを口説きたい女の子だという姿勢でいたいと思います。自戒を込めて。